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キャンドル屋 藤本成啓(もっさん)のブログ

大阪市生野区出身/1978年生まれ/男の子3児の父/カメヤマローソク(カメヤマキャンドルハウス)でウェディング施設、ホテル、旅館、雑貨店、飲食店、レストラン、イベントにキャンドルの営業をやっています。キャンドルの灯りで過ごす人々の”大切な時間”のお手伝いができたらいいな、という想いでキャンドルの灯りをお届けしています。

キャンドルデコペンシルというものがあるので亀仙人キャンドルを作ってみました。

新しいことを知ると試したくなります、フジモです。 

キャンドルに絵が描けるペンがある

お手紙に亀仙人ばっかり描くのが好きですが、たまには、亀仙人意外も描きたくなるので、ポルンガ(ナメック星の神龍)も描きます。 ナメック星の神龍は、願い事が3つまで叶えられる強力なパワーがありますので、その強力なパワーを届けたいときの絵です。f:id:shigefujimo:20170317182200j:image

 そんな話はどうでもよくて、先日、「キャンドルデコペイント」なる商品があることを知りました。いやいや、その中には色々な商品があるもので、キャンドル屋として、これは試さないといけないですね。

 

キャンドルデコペイント

これです。(写真取り忘れました、てへっ)

↓↓↓↓↓ 

キャンドルデコペイント ゴールド 30mL

キャンドルデコペイント ゴールド 30mL

 

 液体ワックスなので、キャンドルと一緒に燃えるとのこと。キャンドルは、石油から精製されるパラフィンワックスというものから作られているので、同じワックスだから燃えるということなんですかね、難しい話は置いときます。

Amazonで検索したら、色々なカラーがあるようです。

 

ということで、実際に絵を描いてみよう

絵が描けるということなら描かないといけません。好きな亀仙人を描いて、亀仙人キャンドルです。

f:id:shigefujimo:20170317182140j:image

ど、、、、どうですか?

亀仙人に見えますか?

 

最近は、ウェディングのDIYが流行していますので、このペンもそいうった意味で使えるのかもしれません。お取引先から質問受けたときに、“知ってる”と“やったことがある”では、お答えする内容も違ってくると思うので、実際にやってみてよかったです。

 それでは、また。