近鉄バファローズを愛するキャンドル屋 藤本成啓(もっさん)のブログ

大阪市生野区出身/1978年生まれ/男の子3児の父/野球、近鉄バファローズをこよなく愛しました。ビール、ラーメン、あんかけパスタ、移動の車で音楽を聴くのが好き。ジャンルは広いです。カメヤマローソク(カメヤマキャンドルハウス)でウェディング施設、ホテル、旅館、雑貨店、飲食店、レストラン、イベントにキャンドルの営業をやっています。エクスマ塾大阪84期 ニックネーム:もっさん

キャンドルの写真を撮るのは、夕暮れから撮るのをオススメしたいです。

夕暮れ時のキャンドルがキレイだと思っていて、うまい表現ができなくて、「エロい」という表現にまとめています、ふじもです。 

 

キャンドルの写真を撮るなら、「夕暮れから」がオススメ

ぼくは、キャンドルを灯したら、キレイなのは夕暮れとお話することが多いです。夜は夜でキレイなんです。真っ暗の中でキャンドルが灯るから灯りがキレイに見えるから。キャンドルの灯った感じがよくわかるから。

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夕暮れをオススメするのは、周りの景色がまだ見え、その中、ほんのり薄暗くなる頃はキャンドルの灯りもきちんとわかるから。その場で見た景色がきれいなんです。だから写真も撮りやすく、景色と灯りとどちらも写真も映るからです。 

 

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灯りが灯っているのがわかるし、風景もきちんと撮れてるはず。。。

 

夕暮れ時は、室内も、雰囲気が出てキレイというのが感じられます

外は薄暗く、でも外の景色を感じられる、灯りが灯っているのもわかる、絶妙な感じが出てくるのが夕暮れ時なんです。 

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たぶん、この写真(↓)なら、夜景の雰囲気がいいんでしょうけど、外の景色(町並み)が見え、灯りの雰囲気も感じられるとき、このときが一番オススメしたいんです。ただ、夜は夜でキレイなんです。

何が言いたいかというと、夜だけがキャンドルがキレイに見えるときではなく、外が薄暗くなる、夕暮れ時から写真を撮るのがオススメなんです。ですので、キャンドルナイトなんかのイベントのときは、夜から行くのではなく、夕方から行くほうがいいですよ、っていうことです。

 

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あ~、広末涼子とここで座りたいな、というのを思ったとか、思わなかったとか。

 

ということで、それでは、また。

 

 

 

 

続きが気になってしかたなかった、“プレイボール”が帰ってきました。

子供の野球漫画が好きでした。キャプテン、プレイボール、第三野球部、H2、タッチ、あぶさん、ルーキーズ、やったろうじゃん、青空、風光る、クロカン、現在連載中でおもしろい野球漫画は、グラゼニ、バトルスタディーズです。ふじもです。 

 

帰ってきたプレイボール

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2017年4月、あの「プレイボール」がグランドジャンプで帰ってきました。プレイボールは、1973年~1978年に連載されていた漫画です。あっ、ボクが生まれた年で終わっちゃていたんですね。ボクは子供の頃、叔父の持っていた単行本を読ませてもらって何度も何度も読み返しました。

主人公の谷口タカオ君の中学時代「墨谷二中」が描かれたのが「キャプテン」、そして高校時代「墨谷高校」でのストーリーが描かれたのが「プレイボール」、ちばあきおさんの作品です。

 

 

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プレイボールが好きなのは、特に必殺技みたいなボールはなく、ただただ泥臭く、野球に向き合い、力をつけて成長していく野球漫画です。連載が、主人公の谷口タカオが高校3年になり、「キャプテン」で活躍したイガラシ君や、イガラシのライバルの井口君が1年生として入部し、さあこれから、というところで連載が終わっていたので、続きが気になって気になって仕方なかったんです。子供の頃からも、そして、今も。そんな矢先、ネットで見つけたニュースは目を疑いました。そしてガッツポーズ!!!気になって、気になって仕方なかったプレイボールの続きが始まるとなれば、長年のモヤモヤが解消される楽しみでいっぱいです。

 

www.hochi.co.jp

 

我が家では親父も息子も愛読するプレイボール

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小学校の図書室に置いてあるキャプテンを借りてきた長男、そんな彼は小学校5年生になりましたが、小学校2年生のときに、サンタさんにお願いして(笑)、プレイボールが我が家にやってきました。

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長男も次男も三男も、こればっかり読んでおります。そしてカミさんも読んでいたのも見逃しませんでした。

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次男は、今年から小学校3年生、漢字が多いので、読めないことも多いらしいけど、見まくっていました。野球の話をするときなんかも、「プレイボールでこうやってやっていたよ」なんて説明していて、野球の教科書みたいになっています。

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 三男なんかは、まだ字がわからないのに読んでいる(正確には絵を見ている)姿は、ちょっとおもしろい。

上の写真たちは、ちょうど今時期の写真を撮っていなかったので、昨年夏ぐらいの写真を使用しましたが、とにかく息子も好きな野球漫画なんです。

 

プレイボールを読んだことある方は、読んでほしいな

ちょうど、先日4月5日発売のグランドジャンプからプレイボール2の連載がスタートしました。作者は、グラゼニコージィ城倉さん。上の記事にも書かれていますが、作者が変わっての続編というのが、初めて、ということ。どういう展開が始まるのか目が離せません。早速、今回も、長年、気になっていたことが書かれだしたので、ウキウキになってしまいました。とにかく目が離せません。

グランドジャンプは、毎月第1、第3水曜日発売らしいです。水曜日が楽しみです。

ということでそれではまた。

 

 

出張のお供に必須の彼。電源で困ることないように、かばんに入れておきたい小物。

今日は、長野市のアマンダンスカイさんで、キャンドルナイトのイベントがあります。勉強、フォロー、手伝いのため現場に伺います。お近くの方、ぜひ現場でお会いしましょうね。あっ、ふじもです。 

キャンドルナイトの前夜祭ということで、出張先のホテルで1人キャンドルナイトです。

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ホテルの部屋って電源挿込口が少ない

 

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出張のときに必ず持っていくグッズ、「電源タップ」なんです。これがあると電源の挿込口が少ないときも困ることがありません。最近OPENするようなビジネスホテルでは、電源挿込口が多く用意されているホテルが増えてきていますが(藤本調べ)、そうでない場合も多々あります。お部屋入ってから、困った、ということがないように、電源タップは必ず持っていくようにしています。 電気量販店、amazon、100円SHOPで販売されていて、そして無印良品でも旅グッズのコーナーでも販売されていました。

 

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僕の場合、パソコン、iPhoneガラケー(社用携帯)と3つ充電したいものがあります。ということは、3つの電源挿込口が必要なんです。ホテルの部屋だと、ちょうどデスクの上に電源がある場合が多く、2つ以上ある場合でも、例えば、トイレの近くに別にあるなど、離れた場所にあることもあり、できれば近くに挿して、充電したいという思いがあります。

 

 

挿込口が少ない部屋がまだまだ多い

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 今回のホテルは、2つしか挿込口しかない部屋でした。2つしかない場合、パソコンはずっと挿しっぱなしで、iPhoneガラケーを順番で充電する、っていうのが方法になります。寝落ちしてしまう恐れの多いボクの場合、順番で充電するなんて無理です。 

 

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ですので、こうやって1箇所で電源がまとめられるので、出張に欠かせないグッズなんです。これを必ず持っていくようになって、充電で困ることがなくなり、また寝落ちによる充電忘れもなくなりました。また、たくさんの人が集まる会議なんかでも電源が争奪戦になるので、活躍しています。

充電でお困りになったことある人に参考になれば嬉しいです。

それでは、またーーー。